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March 04, 2009

灼眼のシャナ・・・ろじゃあは好きだと思うんだけどね(相方)

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とらドラがなんだかんだと最近ろじゃあが書いてるわけですけど、あれが面白く読めたり見れたりするなら、

「灼眼のシャナ」
とか読めばいいのに・・・とか思ってる相方です。
動機はどうあれ(爆)、せっかくライトノベルに目を向けてくれているのならということですけど。
というか、アニメのシリーズ二つとも観ればいいのに。
・・・うちでは、息子と娘が結構好きなお話ですけどねえ。
だいたい、大河ちゃんがそんなに気に入ったんだったら、シャナだって気に入るような気がするんですけど。
だいたい、
二人とも釘宮さんが声あててるんですからねえ(笑)。
まあ、ろじゃあが釘宮病になってるかどうかは、

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ろじゃあの巡回先って・・・いろいろなんです。でも・・・(相方)

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ろじゃあから、今日は特に指示がありませんでした。
でも、昨日オザワさんの秘書さんの件とか出てたからなんか政治の分野って大変な状態なのかなあとか話してもあんまり反応ないんです。
ろじゃあはあんまり政治のことを自分のブログでは取り上げないみたいなんですね。
おうちでもあんまり政治関係の話は聴かせてくれません。
もちろん、自分がどんな考えかとカ具体的な施策等についてはこういう方向でやるべきなんじゃないかとかの話は時々してくれますけどね。
まあ、そんな感じだったので、今日は少しろじゃあの巡回先?毎日かどうかわかりませんけど、よく見てるブログを教えてもらってたので、そのいくつかをのぞいてみようかしらとか思って教わってたやつを見てみたんですけど・・・

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過払金債権の消滅時効の起算点と最高裁田原睦夫裁判官の反対意見の視点(最高裁平成21年3月3日第三小法廷判決) 

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毎日とはいかないのですが、最高裁の最近の最高裁判例ところを巡回してると、お勉強になるとともに、これは?と思う掘り出し物が見つかることがあります。
以下の最高裁判決を参照ください。
最高裁平成21年03月03日第三小法廷判決
(↑ここをクリック)

継続的な金銭消費貸借取引に関する基本契約が,利息制限法所定の制限を超える利息の弁済により発生した過払金をその後に発生する新たな借入金債務に充当する旨の合意を含む場合には,上記取引により生じた過払金返還請求権の消滅時効は,特段の事情がない限り,上記取引が終了した時から進行する
内容的には先日ろじゃあがエントリーした最高裁平成21年1月22日判決と同じような事案についての同じような要旨なんですけど、この
過払金債権の時効の起算点についての反対意見
を田原睦夫裁判官が書いておられます。
これは、先般の1月22日の内容の理解を深めるために過払債権者のサイドでも企業サイドでも、内容をよく

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March 02, 2009

ろじゃあがライトノベルに目を向けてくれてるんだとすると・・・相方はウェルカムかも(^^)(相方)

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なんか最近、長男たちと話をしているなあと思ってたんですが、ライトノベルの一角にろじゃあが興味を持ち始めているようで。
エントリーに書いてあるような親として何たらかんたらって理由もまああるんでしょうが(苦笑)、仕事が行き詰ったり、なんかうまく物事が処理できないときとかに気分転換に読んでるんだとしたらそれはそれでいいことだと相方は思います。
ろじゃあはほんとに本が好きです。
一般の人から見ると雑食で何でも読んでるように見えるかもしれません。
ご飯より本です。
でも、実際は好き嫌いも激しくて、読んでいるからといってそのお話とかが気に入っているとは限りません。
それを評論とか批判するために一生懸命読んでることもあります。
それに、本を読み出すと回りに手を伸ばします。
必ず伸ばします。
特に、

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東京市場を見ておいて・・・とだけ言ってたろじゃあ(相方)

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今日のろじゃあは、相方にたいした指示を出しておりません。
まあ、だからさっきみたいなエントリーを書いちゃったところもあるんですが(苦笑)。
そりゃね、家事を邪魔されるのは困るのでそんなに指示出されたって困るところはあるんですけど、何にもないってのはある意味ではさびしいところもあるわけで(^^;)。
今日はポツリと一言だけ。

東京市場を見ておいて
ってだけだったんです。
なんか少し疲れ気味でもあったのでそれ以上は相方からは話をしなかったんですけどね。
まったくもう、お医者さん行って少し検査してもらいなさいって

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サンデープロジェクトを息子に録画させてたろじゃあ(相方)

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ろじゃあは、ホントにテレビっ子です。
ごはん食べてるときも、おうちで仕事してるときもしばらくするとテレビのスイッチを入れたがります。
さすがに子供達への配慮からか、ごはん食べてるときは偉そうにテレビは消しとくよ・・・って言うときがありますけど、いつもではありません(苦笑)。
そんな、ろじゃあ、自分で見れない番組については長男に録画させておくことがあります。
息子も息子で、ビデオとかについてはろじゃあがいろいろ手配してくれるので、その辺は億劫がらずに引き受けます。
まあ、相補性とでもいうのでしょうか?(笑)
そんなろじゃあが、サンデープロジェクトを録画させていたんです。
これは結構、

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ホントにろじゃあは、もう・・・(苦笑)(^^;):要塞ネタと本気(マジ)ネタ(相方)

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ここ二日ほど徹夜に近い仕事をしてたんです、ろじゃあ。
まあ、あの歳でよく続くもんだわ・・・とあきれているところもあるんですけど、さすがにひいひい言いながら調べものしたり、お仕事したりしてるみたいです。
こういうときは変にツッコミ入れると機嫌が悪くなるんで放っておきながら体だけは壊さないように注意してないといけないんでなんだかんだいってめんどくさいです。
結構表向きには冷静で理性的なところもあるんだよ・・・って感じさせつつワイルドなところ(本人談:単にまじめな感じじゃないってだけだと思うんですけど)を前面に出してるんですが・・・実際には、

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複合機は安くなったんだねぇ・・・:大手量販店にて

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先日エリア内の大手家電量販店に行ったのですね。
広い売り場で壮観だなあ・・・というのが久々に訪れての印象。
今日の目標は決まっておりまして、お仕事に使う、プリンター(複合機)を買いに行くのと、ドラム式の洗濯機を視察に行くのでございました。
洗濯機については、相方からいい加減に新しい機種を導入するようにとの要望があったのですが、年末から値段の推移を見ていると明らかに・・・下落傾向・・・というか値引率が高くなってる印象があったので、もう少し様子見といっておいたのですが。
売り場を回ってみますと、お客さんは結構おられるんですよね・・・活気もあるし。
でもですねえ・・・これは、

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青春ドラマ→マンガ青年誌の連載→ライトのベル?:若い世代のことが気になる・・・そしてなぜか野口恵三「判例に学ぶ」を想起するろじゃあ(^^;)(2)

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さすがに長いので途中で切らせていただきましたが、続きです。
注目すべきは・・・活字の中のイメージがコミックス化ですぐにイメージ固定されるとか、マンガ原作からアニメを起こすってベクトルではなく、

間にイラストが大きな役割を果たしているかもしれない
というところがある訳でして。
活字と、イラストと、マンガとそして映画とで若干のイメージのズレが生じてもよい部分が多くなっているような気がする
のですね。
これが、小説という媒体だけからしか、同世代の悩みとかに触れることができないということになると・・・やはり踏み込める主体にはきっかけが必要なのでありまして。
その敷居は多様化し、

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青春ドラマ→マンガ青年誌の連載→ライトのベル?:若い世代のことが気になる・・・そしてなぜか野口恵三「判例に学ぶ」を想起するろじゃあ(^^;)(1)

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ようやく、職場のほうの仕事にひと段落付けられそうな気がするのだが、集中的な忙しさと季節要因による忙しさというのは、まあどんな仕事でもあるもので。
ぼやいていても始まらないのだが、どうしても手が回らないところが出てきてしまうので・・・結局ひと段落ついたらそちらを一生懸命やるということになるんだよねえ(汗)。
そうは言ってもこの歳になると、日常生活では子供達の成長の部分についての親としての役割を直接的・間接的に果たさないといけない部分もあるので・・・はい、体が三つ欲しいです(苦笑)。
そんななか、子供達と同じ世代の若者達は同時代の悩みをどんな形で他者から感じ、学び、成長していくんだろうかというところが今まで以上に気になっているのも事実であって。
コミュニケーションをとる入口としても子供達との接続端子にアクセスできるようにしておかないといけないと思うと、ろじゃあのところは・・・ゲームとアニメとライトノベルとマンガだったりするところもある訳で。
最近、この中でも

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