« AMAZONさんの価格チェックアプリですか・・・バーコードをスキャンすることはどう受け止められるのだろうか | Main | 武富士の更生手続きはその後どうなったのだろうか »

December 08, 2011

某研究会報告:流行語大賞としての「よしとしない」&伝説のお方?と某氏の名刺交換

このエントリーは公開時刻自動設定機能によりエントリーしております。

先日、某研究会と忘年会がありまして、研究会の性質上、話題によってはいろいろとほにゃららなことを考慮してか、はたまた参加者の「性格」上、いろいろとほにゃららなことを考慮してかはわかりませんが、貸切の会場にて行われました。
以下はその若干の報告となります。
(その1)
ろじゃあはよくわからないのですが

よしとしない
ということばが
流行語大賞だ
ということでとびかっておりました。
(その2)
忘年会開始までの間、ろじゃあ以外のみなさんは皆スマフォの画面を眺めておりました。
(その3)

伝説の方と某氏の名刺交換が行われていたときに歓声があがり、

ついに超巨頭相まみえる
との声が聞こえました。
(その4)
途中から一人、顔を赤くした友人が到着しました。別の会合があったとのこと。
(その5)
何故か
三巨頭の一人
に列せられてしまいました。ろじゃあからしたらろじゃあではなくむしろ上述の某氏の方がふさわしいと思うのですが。概念の相対性とはこのことを言うのかもしれません。
(その7)
CLAMPさんの話で期せずして盛り上がっていた一角がございました。人に歴史ありだなあと思いました。
(その8)
黒を頼んだ方がおりました。みなさんうなずいたり「黒い」と叫んだり、様々な反応を見せていました。ちなみに黒チューハイです。
(その9)
この研究会のメンバーの方々は読書傾向・視聴傾向についてはろじゃあと重なる部分が多々ある方が多いことが改めて確認されたのでした。

以上、かかる研究会のあり方をよしとしない向きもあるかとも思われるが、かかる見方自体をよしとしない立場を否定すること自体がその姿勢において悪い意味でのサラリーマン根性の集大成であるとの考えがあり得るとも思われる。
ろじゃあはサラリーマン根性の集大成という言葉の利用自体をよしとしないという立場にくみしたいとは思うとも改めて感じた次第である。

|

« AMAZONさんの価格チェックアプリですか・・・バーコードをスキャンすることはどう受け止められるのだろうか | Main | 武富士の更生手続きはその後どうなったのだろうか »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 某研究会報告:流行語大賞としての「よしとしない」&伝説のお方?と某氏の名刺交換:

« AMAZONさんの価格チェックアプリですか・・・バーコードをスキャンすることはどう受け止められるのだろうか | Main | 武富士の更生手続きはその後どうなったのだろうか »