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December 06, 2011

相方に関する小ネタ・・・「いつも最後の一口をくれてありがとう」

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法務スタッフにはよき「相方」が必要
というのはろじゃあの経験則のひとつなのであります。 まあこの場合は「相棒(バディ)」ぐらいの意味もありますし、人生のパートナーという意味の場合もあります。 ろじゃあがこのブログでろじゃあの「相方」という意味でこの言葉を使う場合は、「相方」といっても「相棒」の側面もあるし、「細君」の側面もあるしなかなか定義付けは難しいのですが、ろじゃあのこのブログを再開後に読み始めた方はなんのことかわからないと思います(苦笑)。 過去のエントリーを読んでいただくと時々出てきますし、

エントリーのタイトルの後ろに(相方)と書いてある場合は、この「相方」のことであります。
ということで、時々小ネタシリーズではこの相方の話もと思っております。

んで今日の小ネタ。
相方が昔からよく言うセリフにこれがあります。

「いつも最後の一口をくれてありがとう」
まあ、ろじゃあが昔から私生活でそうしてきた癖?でもあるのですが、昔の某CMで
「分け合って食べよう」
というのがあったのですね。
それを意識したかしないかはもう歴史の闇の彼方でありますが、一緒にパンを食べたり、カップラーメンを食べたり、ステーキを食べたりしたときに、だいたい最後の一口を「ほいよ」という形で相方に提供してきたのであります。
これについては少女時代からの私生活でどうもそういう経験がなかったらしく、以来、今でも相方はこれをろじゃあがするたびにタイトルのセリフを口にします。
こどもたちは
餌づけだ!
と笑いますが、まあ、当事者にあまり意識はなく。
法務部のスタッフ同士でも、相方や相棒に対するこういう対応というのは決して悪いことではないと思うのであります。
といっても
若い法務部の男の子同士でパンを二人で分け合ってという意味ではないっす(苦笑)。
あくまでも仕事上の「ホウレンソウ」関係のお話の例えだと思ってくださいまし。

別の世界のお話(BL)についての属性のない方は失礼いたしましたm(_ _)m。

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